富士河口湖町

富士河口湖町で事故が起きたんですね。

自動車事故。

自動車が道路の左側の林に突っ込んでしまったみたいで、乗っていた男女2人は病院で亡くなったそうです・・・

事故現場は見通しのいい直線道路だったそうですよ。そこでなぜ左側の林の中に突っ込んでしまったのか?ですよね・・・

連休を利用して旅行でも行ったのでしょうか?それで無理して居眠り運転・・・?そんなところでしょうか?

真実はわかりませんが・・・連休中は事故が増えますからね。いつも以上に注意が必要です。そして、運転に不慣れというか、普段はあまり運転をしていない人も出かけたりするのでそれにも注意が必要ですし、レンタカーで久しぶりにドライブ・・・なんて人もね。

残りの連休も運転には十分注意していきたいですね。特に、渋滞時の追突事故。そして、その2次被害にも注意が必要ですよね。

ここで高速道路で事故を起こしたり、故障してしまった場合どうすればいいのか調べてみましたよ(・∀・)b

高速道路 事故 故障した場合の対処法

まず、事故や故障した場合、自走することができるのならハザードランプを点灯させて路肩に寄ることが必要になります。

その場合、路肩がない場合はできる限り広い場所まで自走することが大切みたいです。

その後、発煙筒や停止表示器材を設置します。これらの設置場所は車両後方の50メートルに置く必要があります。交通事故や故障で高速道路で停車する場合には停止表示器材を置くことが義務付けられているみたいですよ!

そのまま車両の中に残っていたら、後ろから追突される危険があるので必ず、車両の外に出てガードレールの外側に避難しておきましょう。また、その場合は車両の後方に出ておくことがポイントになります。

車両の前方だともし追突された場合に車に追突される可能性がありますからね(>_<)

交通の妨げにならないようにして、自身や搭乗者の安全を確保してから救援依頼をしましょう。その場合は非常電話を利用するか、携帯電話で連絡をします。携帯電話の場合はキロポストの数字を確認しましょう(高速道路のガードレール付近に表示されている数字ですね)

と言うことで、高速道路でトラブルが起きた際には安全を最優先して対応する必要がありますね。

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