崖っぷちホテル 第5話のあらすじ ネタバレ

崖っぷちホテル第5話のあらすじとネタバレの情報になります。

第4話のあらすじやネバたれはこっちに書いていますよ⇒『崖っぷちホテル 第4話のあらすじ ネタバレ

第4話では少ないスタッフが辞めていくことになりましたね・・・

別れはやっぱり寂しいものです。と言っても、それをウダウダいつまでも引きずっていたらダメですもんね!常に前向きな宇海(岩田剛典)を見習わないといけませんよね

それでは、崖っぷちホテル第5話のあらすじとネタバレです

崖っぷちホテル 第5話 あらすじ

さて、第4話では宇海(岩田剛典)は身内までも騙して、改革を進めていますね(^_^;)その改革は小山内裕子(川栄李奈)の活躍により成功したのですが、今回はなんと言うかラッキーでしたね。

そして、今回で第5話になります。

崖っぷちホテル第5話のあらすじはこんな感じです。

崖っぷちホテル第5話はなんとブライダル事業へ参入することになります。しかもその期日が5日後。その話を持ってきたのはやっぱり宇海(岩田剛典)。

知人からの依頼だそうです。もちろん今は一人を除いて協力的になりつつある崖っぷちホテルなので佐那(戸田恵梨香)丹沢(鈴木浩介)を中心にこの事業に賛成。

更に、ブライダルの依頼人は海外を飛び回っているので依頼人との打ち合わせをする機会はありません。

こんな厳しい状況なのですが、そのウェディングプランナーを宇海(岩田剛典)に依頼されたのが枝川(りょう)。今までの流れでは拒否して、バーで氷を割りながら愚痴るシーンがあるのですが、今回は引き受けることに。この心境の変化も宇海(岩田剛典)の成果なのか?

一方、宇海(岩田剛典)はと言うと、第4話の最後に映し出された古巣のバリストンホテルからの電話。その電話を小山内裕子(川栄李奈)が聞いてしまい、佐那(戸田恵梨香)に報告。

佐那(戸田恵梨香)は宇海(岩田剛典)を信じてはいるがやっぱりどこか不安げです。

その状況で、ブライダルを成功させようとスタッフは頑張るのですが、後出しじゃんけんのように依頼人から無理難題の注文が次々やってきます・・・

枝川(りょう)はその無理難題に苦戦するのですが、宇海(岩田剛典)からのアドバイスがあります。

さて、このブライダルイベントは大成功に向けて動いているのでしょうか?

今回のどんでん返しはどんな結末になるのか???

この続きは本編で(^_^)本編終了後には下の「崖っぷちホテル 第5話 ネタバレ」でちらっとご紹介したいと思います。

崖っぷちホテル 第5話 ネタバレ

後日更新

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